【第五人格】狂眼(建築士)の立ち回りと能力

アイデンティティV第五人格(IdentityV)に登場するハンター「狂眼」(建築士)の評価について詳しく掲載しています。狂眼のスキル、立ち回りやおすすめの内在人格を知りたい方は参考にしてください。

スポンサードリンク

狂眼バルクの特徴

おすすめ度
本名 バルク
性別
解放条件 4,508
858

狂眼バルクの主な特徴
・マップ上に設置された制御台から壁を生成できる
・存在感Lv1でどこからでも壁を作れる
・頭上からの視点でサバイバーを監視可能
・制御台はサバイバーも使用できる
・サバイバーの足元に壁を作ると25%ダメージ
・サバイバーが壁を乗り越えると通常ダメージ

エウリュディケ荘園はバルクの実験場で、彼が地下にどれだけのトラップを仕掛けたのか、知り得る者はいない。

アンケート

狂眼バルクは強い?

結果を見る

読み込み中 ... 読み込み中 ...

狂眼バルクの外在特質

外在特質 効果

制御台
バルクは制御台の完全な権限を持ち、フィールド上の制御台を自由に操作し、任意の監視装置を操縦することができる。サバイバーは制御台を解読でき、完了すると制御台の一部権限を持ち、より多くのエネルギーを消費してそのエリアの監視装置を操縦することができる。サバイバーが制御台を操作している間、バルクはその範囲内の監視装置を操ることはできず、解読された制御台は一定時間内にエネルギーを回復することができない。

監視装置
各制御台の管理エリアに一台の監視装置が存在し、レバーを動かすことでエリア内で監視装置を素早く動かすことができる。監視装置の視野範囲内で装置画面をスライドすると、地表に仕掛け壁が生成される。生成した仕掛け壁の数が増えるにつれ、消費するエネルギーが高くなる。

仕掛け壁
仕掛け壁が上がる瞬間、付近のサバイバーに通常攻撃の0.5倍相当のダメージを与え、仕掛け壁が存在している間にサバイバーが乗り越えると壁は沈み、サバイバーは一回の通常攻撃相当のダメージを受ける。サバイバーは仕掛け壁が消えるのを待つこともできる。未解読の暗号機、電源スイッチを入れた脱出ゲート、制御台、地下室やサバイバーを載せたロケットチェアは、付近の仕掛け壁の消失速度を上げる。

狂眼バルクの形態変化

実態能力 効果

コントロール端末
バルクはコントロール端末で直接監視装置を操作することができるが、より多くのエネルギーを消費する。

オーバークロック
(クールタイム:秒)
スキル解放後、監視装置操作画面内で使用でき、この監視装置の仕掛け壁の設置クールタイム及びエネルギー消費を大幅に低下させることができる。しかし過負荷状態で使用した後の一定時間、この監視装置はエネルギーを回復しない。

狂眼におすすめの内在人格(天賦)

傲慢+引き留める

狂眼(建築士)におすすめの内在人格は「傲慢」+「引き留める」。

存在感Lv2から使用できる2次スキル「オーバークロック」がかなり強力なため、「傲慢」でなるべく早めに1次スキルを解放しよう。

狂眼におすすめの補助特質

瞬間移動

制御端末がハッキングされている最中は色が変更されて表示されるので、ハッキングに気づいたら瞬間移動で妨害しよう。

特質 効果
瞬間移動
(待ち時間:100秒)
恐怖は至る所に蔓延している。長押しして目線を選択し、詠唱したあとその目線の付近に瞬間移動する。選択できる目線は以下のものを含む:まだ解読されていない暗号機、サバイバーを拘束できるロケットチェア、復讐者のパペット、開かれるゲート。

監視者

サバイバーの位置さえ特定できれば、遠く離れた場所から攻撃ができるため、監視者との相性が良い。

特質 効果

監視者
(待ち時間:30秒)
見つかりにくい片隅であっても、すべて覗かれている。現在の位置から80秒間持続する監視者を放出し、周囲の隠れていないサバイバーを表示する上、それらの移動速度及び板・窓に対する操作速度を少し低下させ、その他の操作速度を大幅に低下させる。監視者は破壊されることがある。

狂眼バルクの立ち回り

制御台を使ってサバイバーを索敵

試合がスタートしたら、まずは近くの制御台を使ってサバイバーの索敵を行おう。制御台を使用するとマップが表示される。

制御台を使用すると頭上からの視点でサバイバーをを探し出すことができる。サバイバーを見つけたら逃げられないように地面に壁を生成して攻撃を開始しよう。

設置された壁を乗り越えさせると通常ダメージが発生

サバイバーは建築された壁を乗り越えることができるが、その際に通常ダメージ(50%)が発生する。

サバイバーを閉じ込めるように暗号機周辺や、強ポジ付近に壁を設置していこう。

サバイバーを椅子に座らせたら壁で囲う

サバイバーを吊ることができたら、椅子周りに壁を建築して救助にくるサバイバーを妨害しよう。

椅子の周りを壁で上手に囲うことができれば、救助を失敗させることができるぞ。

通電後はゲートを壁で囲う

暗号機が5つすべて解読されて通電した場合は、ゲートのスイッチ前を壁で囲って脱出を阻止しよう。

狂眼バルクの対策(サバイバー視点)

二人一組で行動する

ハンターが狂眼バルクだと気づいたら二人一組で行動しよう。
1人が解読する場合、もう1人はその暗号機近くの制御台をハッキングしよう。

ハッキング中は勝手にエネルギーを消耗していくが、壁を建築することでさらに早く減らすことができる。
狂眼が来る前に、制御端末のエネルギーをすべて使い果たしておけば安全に解読を進められる。

通電後の脱出ゲートに注意

同様に通電後のゲート解放時にも、ゲートのスイッチを壁で囲われてしまわないように対策しよう。
味方がゲートを開けている間、ゲート近くの制御装置をハッキングしておくと安全に脱出できる。

スポンサードリンク

狂眼バルクの衣装

衣装(タップで拡大) 入手法
初期衣装
烈火の怒
S3・真髄2

ハンターの全衣装一覧

狂眼バルクの携帯品

携帯品 特殊効果 入手方法
アテナの盾 制御台と壁に燃焼効果を追加、武器を振り回す際のエフェクト追加 ショップ

ハンターの全携帯品一覧

スポンサードリンク

コメントする