【第五人格】写真家 ジョゼフの評価とおすすめの内在人格

ついに日本版アイデンティティ5(第五人格 -IdentityV-)にも新ハンターの写真家「ジョゼフ」が実装されました!

そこで、こちらの記事では写真家のジョゼフの能力、おすすめの内在人格、上手なプレイ方法をまとめてみましたので、参考にしてみてください。

他のハンターに比べると背丈は低めで中性的な見た目が魅力的なハンターですね。

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評価

評価:

中国のNo1.ハンターがランク戦で使用しているほどの強さなので、上級者にはかなりおすすめです。

一方で、初心者には立ち回りが難しいかもしれません。

アンケート

写真家ジョゼフは強い?

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写真家ジョゼフの能力

写真世界

写真を撮影するにはフィールドに配置されたカメラを使用する。カメラを使った瞬間が「時間の止まった世界(写真世界)」として記録される。写真世界の持続時間は1分。カメラを再使用するのに必要なクールタイムは25秒。

カメラはフィールドのあちらこちらに配置されているが、暗号機付近にはたいてい1つ存在する。

写真を撮るとカメラの前にイメージが浮かび上がり、そのイメージを通過することで写真世界に入ることができる。写真世界にはハンターとサバイバーともに入れる。

写真世界でのサバイバーは静止しているので簡単にダウンをとれる。写真世界のダメージが現実に反映されるのは写真世界の持続時間1分が経過した時点。

写真世界での特徴

・写真世界でダウンをとったサバイバーは現実世界で負傷状態になる。

・写真世界で拘束されたサバイバーは現実世界でダウン状態になる。

・写真世界でダメージを与えても存在感を貯めることができる。

時空重畳

通常攻撃によるダメージが1.5倍になる。

瞬影留痕

写真世界と現実世界を自由に行き来できる。再使用ディレイは8秒。

写真世界の移動中は現実世界のサバイバーに気づかれないため、これを使って暗号機にいるサバイバーに奇襲をかけることができる。

時空残像

長押しをすると最大で15秒前にいた場所まで戻ることができる。再使用ディレイは10秒。

サバイバーが強ポジをぐるぐる回り始めたら使おう。

使用した瞬間に自動的にサバイバーがいる方向に視点が動くので、索敵としても使える。

スキル一覧
スキル名 効果

写真世界
カメラを使って撮影し、この時刻のサバイバ ーとフィールドを複製し、静止した写真の世 界を創り出す。写真の世界が崩壊したあと、カメラはしばらくのクールタイムが必要になり、その後再び撮影が可能になる。同時に、写真の世界で累加された状態の半分は、現実「世界に投影される。ジョゼフはいつでも写真の世界に入り、過去のサバイバーを探してロケットチェアに拘束することができる。写真の世界は静止しているため、サバイバーは荘園から脱出することも、ロケットチェアで荘 園に送り返されることもない。これと対照的に、現実世界にいるサバイバーはカメラの残 留映像を通って写真の世界に入ることができ 、写真世界で暗号機解読の進度を累積できるが、解読の完成はできない。写真の中の人物も、写真の世界に入ったサバイバーにステータスアップまたはステータスダウンの全体効果を及ぼすことができない。

時空重畳
二重の時空の力を帯び、通常攻撃で1.5倍のダメージを与える。

瞬影留痕
写真の世界が存在する時に使用できる。残相を通ってジョゼフは自由に写真の世界を出入りできる。

時空残像
ジョゼフは移動時に過去15秒間の痕跡を記憶する。スキルキーを長押しすると、押した時間の長さに応じて過去の位置まで戻ることができる。

写真家におすすめの内在人格

1.指名手配/コントロール/パニック
2.指名手配/引き止める/パニック

主なおすすめ天賦

天賦 効果

指名手配
サバイバーがチェアに拘束され、他の3人が健康或いは負傷状態であると、ランダムで1人のサバイバーの輪郭を表示する。サバイバーが救出されると、表示されたサバイバーの輪郭は25秒間後に消える。

コントロール
ロケットチェア発射までのカウントダウン速度が3%/6%/9%上昇する。

パニック
サバイバーが負傷、ダウン、あるいはロケットチェアに拘束されている時、すべてのサバイバーの解読・治療・破壊速度が3%低下する。重ねがけ可能。

引き止める
脱出ゲートが開くと一撃必殺状態になり、攻撃が命中すればサバイバーは必ずダウンする。この状態は120秒間持続する。

おすすめの補助特質

瞬間移動

瞬間移動しても15秒以内ならば、時空残像を使って元の場所に戻れる。

写真家の立ち回り

サバイバーを椅子に座らせたら撮影する

現実世界でサバイバーを椅子に座らせた状態で写真を撮ることで、写真世界でも同様に椅子に座らせることができる。

そのあとに現実世界でサバイバーが救助されても、写真世界側で救助されなければ1分後にもう一度自動で、ダウン状態に陥らせることができる。

暗号機にいるサバイバーを奇襲

写真世界に入っている間はサバイバーに近づいても心音が鳴らない。

暗号機を回してるサバイバーに写真世界から近づいて、突如出現することで恐怖の一撃を与えることができる。

時空残像で索敵

存在感がLV2まで溜まって解放される時空残像を使用することで、自動的に最も近くのサバイバーがいる方向を向くことができる。サバイバーの索敵に利用しよう。

強ポジや板周りをループチェイスされた時にも使おう!
練習すれば閉鎖空間を使用せずとも、簡単にサバイバーを倒すことができる。

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写真家の対策(サバイバー視点)

  • 試合開始時、撮影師と分かった時点で物陰に隠れる
  • チェイスを写真世界で行う。写真世界では板をたくさん使っても現実世界には反映されず、新たな写真世界でも板は未使用のまま
  • 自分の鏡像が座らされたらその場からできるだけ遠くへ離れ、可能ならば味方の近くまで逃げる
  • 撮影師と分かった時点で二人一組で行動すると回復と解読を効率化できる

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S6・真髄1

虚言
S5・真髄2
血影
S4・推理の径(1258)報酬
月下の紳士
S3・真髄3
アズラーイール
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13 件のコメント

  • もし写真世界を生成している時に異常を使って解読値を下げると、その下げた分も半分になって異常の効果が薄れてしまうので異常はオススメしません

  • コメントありがとうございます。
    異常の効果まで半分になるんですね、それは知らなかったです!
    そうなると異常は確かに使えませんね…。
    修正いたしました。
    貴重な情報教えていただいてありがとうございます!

  • 使っていて、強すぎてつまらないキャラクター
    蜘蛛と仲良く弱体化の噂は立ってるけど、今のところその兆しもない。

    一人吊って、写真とったらほぼ一乙確定。
    開幕で0.5ダメ入れられればほとんど試合終了なのも酷いね。

  • すごく使うのに忙しいし、結構頭を使う、
    足は早いけどリーチが無いから普通に追ってると全然捕まえられない、あと写真機の前で出たり入ったりを繰り返されるとちょっと面倒

  • 本当にどうでもいいことですが、現実世界と写真世界で見た目が異なるのは何故か分かる方コメントお願いします

    • ”ジョゼフは現実にある物や人間を永遠に保存することを望んだ。彼は、写真の中にある世界が「生きる」ことを望んだのだ。”
      と公式の背景推理に記述があります。

      つまり、ジョゼフの中では写真世界を現実世界と認識しているため、現実世界の色見が写真世界に反映されているのではないでしょうか。

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